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特別養護老人ホーム アルクオーレ
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■所在地
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愛知県岡崎市
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新設で特別養護老人ホームを設立し、1階を厨房・デイサービスセンターとして、2〜4階は主に居室で、2階が特別養護老人ホーム(定員20人)とショートステイ(定員20人)、3〜4階が特別養護老人ホーム(各定員40人)を設けています。いずれもユニットケアを採用した完全個室となっています。1階の厨房で調理し、再加熱した食事を各階へ配送します。
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| ■オープン |
2007/4 |
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| ■ベット数 |
120床 |
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| ■食数/日 |
415食/日 |
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| ■使用機器 |
ノバフレックスU |
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近江八幡市立総合医療センター
施設内方式
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特別養護老人ホームえんれい
施設内方式 
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■所在地
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滋賀県
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■所在地
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長野県
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| ■オープン |
2006/10 |
■オープン |
2006/11 |
| ■ベット数 |
407床 |
■ベット数 |
120床 |
| ■食数/日 |
1221食/日 |
■食数/日 |
470食/日 |
| ■使用機器 |
ノバフレックスU |
■使用機器 |
ノバフレックス |
| マルチジェンT |
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公立病院として全国で先駆的なPFI方式を採用されました。患者様へのサービス向上の為に院内クックチル方式を採用し、パントリーに再加熱カートを設置。再加熱後に病室は以前、食堂は以前を行い、おいしく安全な温度で食事の提供をされています。
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50床のケアハウスに隣接し特養を設立。特養をCKとしクックチルされた食事をケアハウスにホテルパン配送、特養では大皿で盛り付けられた食事をノバフレックスで再加熱し各ユニットに配膳。ケアハウスでは、マルチジェンで再加熱しバイキング方式で食事を提供。
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兵庫県民医連
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CK方式
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兵庫県民医連に加盟されている事業所が共同でCKを設立。徹底した温度管理、衛生管理の元、食事は、各事業所にて盛り付けが行われ、ノバフレックスにて再加熱され提供されます。
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A病院
SK
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B病院
SK
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■所在地 |
兵庫県神戸市 |
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■所在地 |
兵庫県尼崎市 |
| ■オープン |
2006/10 予定 |
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■オープン |
2006/8 |
| ■ベット数 |
168床 |
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■ベット数 |
192床 |
| ■食数/日 |
340食/日 |
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■食数/日 |
360食/日 |
| ■使用機器 |
ノバフレックスU |
■使用機器 |
ノバフレックスU |
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C病院
SK
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CK メディカルフーズ
はぁもにぃ
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■所在地 |
兵庫県神戸市 |
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■所在地 |
兵庫県尼崎市 |
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■オープン |
2006/8 |
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■オープン |
2006/8 |
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■ベット数 |
199床 |
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■食数/日 |
4000食/日 |
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■食数/日 |
600食/日 |
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■使用機器 |
ノバフレックスU |
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岩見沢江仁会病院
施設内方式
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健康文化会様
CK方式 
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■所在地
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北海道
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■所在地
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東京都
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| ■オープン |
2006/7 |
■オープン |
2004/9 |
| ■ベット数 |
250床+デイ |
■ベット数 |
234床+デイ |
| ■食数/日 |
850食/日 |
■食数/日 |
1000食/日 |
| 5日稼動/週 |
| ■使用機器 |
ノバフレックスU |
■使用機器 |
ノバフレックス |
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認知床病棟(100床)のオープンに伴い、病床数が150床から250床に増床。同じ厨房スタッフで美味しく、温かく、安全な食事を提供する為にニュークックチル方式を導入しました。新病棟側に厨房建替え、クックチル調理した食事を厨房内の再加熱室にて加熱し各病棟へ配送をします。
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老人保険施設を設立する際に施設内の厨房をCKとして作り法人内の病院をSKに改装。クックチル調理された食事はホテルパンのまま、SK(病院・老人施設)に運びます。SKにてチルド盛付けを行い再加熱カートにて再加熱し提供しています。
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名古屋セントラル病院
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三嶋内科病院 CK方式
SK
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(旧JR東海総合病院)
施設内方式
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■所在地
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愛知県名古屋市
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■所在地
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愛知県岡崎市
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| ■オープン |
2006/7 |
■オープン |
2006/5 |
| ■ベット数 |
198床 |
■ベット数 |
104床 |
| ■食数/日 |
600食/日 |
■食数/日 |
200食/日 |
| ■使用機器 |
ノバフレックスU |
■使用機器 |
ノバフレックスU |
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病院の建替えで全室個室の救急医療体制を充実された事で個別対応的な多種多様な食事の提供を実現される為、クックチル方式を導入。各階パントリーに設置してある再加熱カートを使用し各階で自動再加熱されたものを配膳提供します。
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委託業者CKより配送されたクックチル食材を、施設内厨房にて盛付を行い、厨房内に設置してある再加熱カートに入れ、自動設定時間に加熱されたものを配膳提供します。委託費の減額のみでは無く光熱費の減額となりました。
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森之宮病院 CK方式
SK
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悠久の里 施設内方式
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■所在地
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大阪府
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■所在地
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新潟県
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■オープン
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2006/4
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■オープン
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2006/05
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■ベット数
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351 床
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■ベット数
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90床 +デイ
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■食数/日
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1000食/日
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■食数/日
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320食/日
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■使用機器
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ノバフレックスU
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■使用機器
|
ノバフレックスU
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厨房スペースを削減する為にSK方式を導入。委託業者のCKから食事をホテルパンにて配送し、病院内にて盛付け・洗浄のみを行います。厨房スペースは従来の厨房の1/3スペースで急性期・満性期・リハビリ病棟の多種多様な食事展開に対応します。
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早出・遅出の勤務ではなかなか人材が集まり難い為、クックチルを導入し労働時間を改善、1名の調理師が提供時間に関係無く9時〜18時勤務で美味しく温かい食事の提供が出来ます。
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あさぎりの郷様 施設内方式
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千曲荘病院様 施設内方式
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■所在地
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長野県
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■所在地
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長野県
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■オープン
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2003/4
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■オープン
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2003/4
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■ベット数
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80 床+デイ
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■ベット数
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250+ディ
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■食数/日
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300食/日
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■食数/日
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850食/日
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■使用機器
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アルファジェン
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■使用機器
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HKフレックス
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クックチルプラスを導入された一番最初の施設です。各階の食堂に再加熱カートを設置し各階で再加熱。
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再加熱カートの台数を減らす為に1台で40膳加熱できるHKフレックスを導入。温菜のみを再加熱し、冷菜は再加熱後にトレーにセットします。厨房内にて再加熱をして、各階に配膳しています。
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特別養護老人ホーム
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特別養護老人ホーム・養護老人ホーム・ケアハウス
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結いの家様 施設内方式
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ゆあほうむ榛原様 施設内方式
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■所在地
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長野県
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■所在地
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奈良県
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| ■オープン |
2003/4 |
■オープン
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2004/9
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| ■ベット数 |
56 (4ユニット) |
■ベット数
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130床
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ディ40食
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| ■食数/日 |
318食/日 |
■食数/日
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500
食/日 |
| 他施設配食 |
配色弁当20 |
| ■使用機器 |
ノバフレックス |
■使用機器
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HKフレックス
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| HKフレックス |
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ノバフレックス
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| アルファジェン |
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ユニットケア方式を採用しており、大皿で食事を提供します。大皿の再加熱にはHKフレックスを使用し、温菜・冷菜を各ユニット毎にカートに乗せて配送。
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雪深い地域で真冬には早朝出勤する事が出来ず、朝食の提供の為に泊まり込む事も多々あり、スタッフの負担を軽減する為に、又、養護老人施設に特養棟を増設される為、同じスタッフで食事の提供をされる為にクックチルを導入。
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特別養護老人ホーム・養護老人ホーム
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養護老人ホーム |
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梅寿荘様 施設内クックチル
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佐久良荘様 施設内方式
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■所在地
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奈良県
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■所在地
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長野県
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| ■オープン |
2003/4
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■オープン
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2003/5
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| ■ベット数 |
100食
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■ベット数
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80食
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| ■食数/日 |
300食/日 |
■食数/日
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250食/日
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| ■使用機器 |
アジアジェン
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■使用機器
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ノバフレックス
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アジアジェンという冷却機能が無く、チルド庫内で加熱側の扉を閉めて再加熱するカートを選択。価格が安価で厳しい予算の中でも導入が可能。
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厨房スタッフは2名のみ。入所者がお元気な事もあり、配膳は入所の方と介護スタッフが一緒に行なっており、厨房スタッフは調理とおかずの盛付けを行なう。 |